

先日、大泉保育福祉専門学校での前期の授業が終わりました。最後の授業は、いのちの授業です。今回は、LOKAHIの平原さんに協力を依頼し、快く引き受けてくれました。正直、凄く迷いました。大きな悲しみに包まれたのは、まだ去年の事。わずか1年と少し前。もちろん私たちも悲しみは未だに癒えませんが、彼女の抱える悲しみは、それよりもはるかに大きく重いでしょう。それでも私は、今回の事でさらに前に進めるんじゃないかな?と思い、思い切って声を掛けました。彼女は、「実は私も考えていたんです。やらせてください!」と言ってくれました。本当に凄い!!尊敬します。いのちの授業で語られたメッセージは、多くの学生さんたちの胸に響きました。感想をいくつか紹介していきます。。。つづく。。。
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